動けない

今朝方から酷いストレスに襲われて、身体が動かんのです。前へ進まなければずっと今の苦しみが続くと言うのに。

きっと寒さのせい、なのだろうけれど

良い思い出を思い出したのに、メモを開いたり準備をしたりしているうちに忘れてしまった。ま、こんなもんか。それでも、コーヒーを飲んで気分が持ち上がるとたまには良い記憶も出てくるもんだなあと、少し感心する。

とは言え、辛い。今朝、と言うより起きてからだが、気持ちは最悪だった。寒い。天気が悪いせいで暗い。そもそも、起床時間が正午を過ぎてしまった。

10月上旬までの暑さから一点、急に冬がやってきた。いや、冬じゃないのだよな。10月の気温は本来これくらい。季節外れの暑さだったのが、12日の台風の直後から急に平年通りになったから、身体がそれを強い寒さだと感じて対応できてないだけだ。

それでも、寒いものは寒い。身体が動かない。

ある人が言っていた。聞くんじゃなかった。これから環境も社会もどんどん厳しくなる。天変地異が次々と起こり、社会がそれに対応できなくなる時代になる。障害者等、弱い者から先に死んでいくそうだ。ぼくは薬がなければ動けなくなる。障害者と同じだ。だから、薬が手に入らなくなったらそこで終わり。THE END だ。

悔しい。いつも死にたい死にたいと思っているのに。夢も希望ももうないのだから死にたい。そう思っているのに悔しい。悔しいと思えるのなら、本当は生きたいのだろう。けれど、寒くて動けない。寒くて動けない。寒い。寒い。

死ぬならコロリと逝きたい。こんな風に、生きてるのか死んでるのか分からない状態で長く苦しみ続けるのは嫌だ。中途半端が一番辛い。

辛い気持ちを抱えたまま、今日はどう過ごそう。多分、毛布にくるまって、この辛い気持ちを抱えながら横になっているしかないのだろう。

Beautiful Days I can never go back to

男女問わず、本当に美しい時期はたかが10年ほどだ。
勿論、それは繁殖の適齢期とぴったり重なり
肉体のピークとも重なる。

若さに溢れた遠い日々のことを思いながら
秋の夜長にため息をひとつ。

不めでとう

新年に希望などない。
あるものか!
無為に時間が経ったことを突きつけられるだけ。
これからもそう。
節目ごとに絶望を突きつけられるだけ。